FullLabo day's

なるべく頻繁に更新したい近況報告と展望なんかのブログです。

DEMO TRACKとスピーカーの事など

ようやく今年に入って作業して来たトラックをアップしました。
最終的なバランス取りができていないので「DEMO track」なのですが、大きめのスピーカーで鳴らすようにバランスを取っているので低音が強めになっています。

1ヶ月くらい通勤時に毎日聞き続けて気になる所を修正して来たので、かなり手が入っています。
足したり引いたり、音質を探って見たり色々しました。
あんまりヘッドホンで聴くのは好きではないんですが、2つくらいのヘッドホンで聴き比べもしてました。ベースラインも音符の長さを微調整したり音圧がありながらアタック音が強くならないようにずっと調整してました。多分一番時間をかけた気がします。
これはまだ納得いってないですが、取りあえず現在の形であげました。
よろしかったら聞いて見てください

www.youtube.com

ここしばらくは「ポストミニマルテクノ」がテーマです。
メロディがあるのはベースラインが主で上物はディレイも含めてポリリズムになるような構成で作っています。demoのビデオもそうですが構成するものは単純なものでも面白い効果を作る事は可能なんじゃないかと思って試行錯誤しています。
Dr&Bassや2step(bass house)のベースラインの音が好きなんですが構成がテンプレート化しているので、もう少し色々やれるんじゃないかなと思うのでそれの検証です。

なので作るものに共通するのはベースの音をどうするかで、
しっかりした音で、なおかつ、柔らかめの音質でうるさくならない音を探しています。
一時期ドラムのキックの音を求めてネットを彷徨っていたのですが、これはエフェクトも含めてある程度固まって来たので、次は構成の土台作りとしてベースの音作りです。

愛を歌う曲は歌詞の表現なんかも含めて好きな曲はあるんですが、自分にはそのことに対して何か作ろうという意欲がわかなくて、自分が踊りやすい曲がなかなかないので、それなら自分で作ろうっていうDJを始めた時と似たような理由が原動力です

閑話休題
ちゃんとした音じゃないとミックスダウンが捗らないので、以前から話題にしていたエミネンスのスピーカーに「パッシブラジエーター」なるものを組み込んでみました。
(塞いでいたツイーターの穴がちょうどよかったのでそれを利用しました)

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スピーカーの特性として小音量時の低音が弱かったのですが、ウーハーを追加するのもちょっと欲しい音とは違う感じがして、低音は出て欲しいけれども2wayの違和感というか、フルレンジの定位感というか、左右に配置したスピーカーで高音の広がりを確認したいので電気回路で増幅しないこの製品を組み込んで見ました。
しばらくはエージングというか慣らしを兼ねて様子見ですが、全体的に低音がしっかりしたように感じます。キック音の100hzから下やベースの低音が出て来た感じがします。

サイズが色々あるのでもう少し実験して見たいのですが、製品の組み込みに必要な道具をもう少し揃えたいのでそちらが先のような気もします。これを組み込むだけでも休みが1日潰れてしまうので、もう少し効率的に作業できるようにしたいです。以前買ったアマゾンジャラもサイズを揃えたままで手付かずなのでそちらもなんとかしたいです。

それでは今回はこれで

今年も半分過ぎるわけですが、、、

なんだかんだで音源(動画)はアップできていないのですが作業はしています。
作った曲とリミックスを含む5曲ぐらいのMIXで妥協点をどこにするかで作業は終わらないのです。
作業している時はよくても時間をあけて聴くと気になるところが出てくるし、いつ聴くかで印象も違うので、どうしたものかと思うわけです。

動画としてあげるので画面もどうしようかと思案中なわけです。
固定したイメージはつけたくないので抽象的かつ、へんなインテリ感のないものがいいのですがこれが中々難しいです。
海外サイトを色々見て回っているのですが、キーワードとなる言葉が自分のイメージしたものとマッチしないので、時間ばかりかかります。

しばらく集中できる環境になるので、しっかり腰を据えて取り組んで見ようかと思います。


まぁ感覚のズレを楽しむものなんだろうけれど、体験した事がないことをイメージするのは難しいと思うし、俗に言う普通の生活から結構早くにドロップアウトしたので、べーシックとなる感覚がズレているので具体的な形で提示するべきだと思うのですが、その提示するための元ができないと何もできないですね。
そんなこんな含めて色々考えて見ます。

ではまた

face book

頻繁には見に行かないのですが、『「full volume labratory」のface bookのページに見にきた人がいます』と、通知が出るのですが、しばらく更新していないので心苦しいです。

仕事場の環境が社会生活の動向と密接にリンクしているので、仕事内容が人的にも経験的にも忙しくて、家に帰ってきてから食事を作ってぼーっとしているとあっという間に時間がすぎて行く状態なので時間がかかっている状況です。

そんな状態ですが、更新できる内容としては散々書いてる音源のアップなのですが、地味に進めてはいます。
近日中には音源はあげると思いますが、前回の記事で自分で認識しましたが、自分の時間は止まっていると思うので、万人受けはしないと思います。

とある知人からわかりやすいもので多くの人に聞いてもらう形をとったらいい旨の言葉をいただきましたが、自分と目的が違う人が作るだろうし、自分がここで聞きたいという明確なイメージがあるし、全然楽しい作業ではないのでそういう方向では作りません。ヽ(゚益゚ヽ)
これだけ音楽が細分化してきたのに前時代的だとも思うからです。

別に全てを否定はしていませんし、映像作品も国内国外問わず見ますし、楽曲も「こんなアプローチがあるんだ」と感心することも多々あります。

目論見としてはイベント的なものをやりたいのですが、根幹になるものができないと自分としては次の段階に進めないなと思っているので、もう少し納得できる形になるまで煮詰めてみようかと思っています。
実際は大枠は出来上がっていて微調整の状態まではきているんですけどね。
権利的こともクリアしないといけないのですが、英語で交渉とか敷居が高い事が含んでいるので、それもどうしようか思案中です。ではまたノシ

遅ればせながらの更新です

あっとゆう間に2月も後半になってしまって時間の経ち方に戸惑っている昨今ですが皆様いかがお過ごしでしょうか?
今年最初の更新になるのですが、予想外に仕事が楽しくて時間が空いてしまった感じです。
最近の動きとしては、ハードディスクの整理をしながら以前のDTMファイルのサルベージを行なっている感じです。
自分の作り方によるものですが、引き寄せられるように出来上がってゆくものがたまにあるようで、きちんとした形にしておきたいなぁと思うものができたりします。
傾向としては自分がクラブに行ったら鳴っていてほしいものを作るのがほとんどです。

音楽に関わった事で物理的にも精神的にも拡がった感覚があってドロップアウト組の自分としては結構いろんな経験をしたように感じます。
取り敢えず見ておきたいものは見て来た感があるので、今現在は後悔はないです。こうしておけばよかったとかの後悔はあるのですが、巻き戻せない時間はそうゆうものだと受け止めています。

経済的には微妙な感じですが、多分に今の仕事があっているんだと思います。
とにかくストレスが少ないです。若干のジレンマも含めて色々退屈はしないです。

そんな環境なので、音を作る作業も集中してできる気がします。
ちょうど自分がいったラブパレードの映像があったので貼っておきます
割とアーティスト側から見た感じが強いので、イベントの面白さが伝わりにくいのですが、NHKならこんなもんでしょうW
自分はフランスの南の方からバスのツアーで向かったので道中とかも含めて音楽の可能性を垣間見れた面白いイベントでした。人生かわりましたW


テクノで踊るラブパレード

現在のラブパレードの状況は残念ですが、毎年開催する都市を移動するようになった結果としてしょうがないかと思います。近年の韓国で開催されたF1が良い例で受け入れる側がきちんと対応できないと問題は起こると思います。経済効果が高いものは問題も多くなるのが常だと思います。
体験的にレインボー2000というイベントもそうでした。

Rainbow 2000 富士1996 [part 1] - YouTube
これもボランティアスタッフで参加していてこの映像とは受けるイメージが違いました。
実は開催場所の夜の霧がすごくて数日前に現地入りしていた自分たちはイベントができるのか不安になるくらいだったのですが、当日は信じられないくらい霧がなくて、参加できた事でぼんやりと善行は報われるんだなぁと実感した体験でした。
観客数に対して警備の数の少なさがイベントの質を表していると思います。
(映像は興味がある方は検索してください。一応最後まである様です。)
このイベントも2年目からはきな臭い人たちが姿を現わす様になって自分のやっていたクラブにも関係者という人が現れましたが、偽物感は半端なかったですW
最初の年に食料班に関わっていた自分が見た事がない人たちでしたよW
一応名前を冠し開催されたイベントには全て参加しましたが、長続きはしませんでしたね。仕様が無いかなと思います。継続する事の難しさを垣間見ました。2年目で最初に関わってくれたスタッフがいなくなったのはしょうがないんじゃないでしょうか。
感覚の鈍いアンテナのマスコミからしか情報が得られない時代だった事もあるでしょうし、ラブ&ピースはセックス&ドラッグも内包している事を理解している人は少ないですし、知人もここぞとばかりマジックマッシュルーム販売してましたしね。淘汰されてしかるべしですよ。イギリスでレイブに関わるドラッグ問題でレイブを事実上禁止する法律ができている事がありながらですよ。

歳食うと愚痴っぽくて良くないですね。
98年のラブパレードの映像を見つけたのでちょっと感慨に耽ってただけです。
でもあれで人生観変わったのも事実ですからね。
けれどもそのことをうまく伝える術を持たず、紆余曲折があった自分だから感じた幻想かもしれないし、百聞は一見にしかずをまざまざと体験してきたこともあるので無駄なんじゃないだろうかとも思うわけですが、それでも今だにPCで音を作ってるって事は何かあるんだと思います。
単純に自分が踊りたい音楽が中々見つからないってのもあります。

Jeff Mills - Mix-Up Vol. 2 - Live Mix At Liquid Room, Tokyo - YouTube

この人の2時間のプレイをブースの中から真横で見れたのですがその時の地元のクラブの観客が20人いなかった事も衝撃でした。地方都市なので東京の流行りが浸透するのにタイムラグがあるのはなんとなく理解していましたが、世界的流行にも1年くらいついていけないのは終わってるなとも感じましたね。
同時にそこに住んでる自分も終わってるわけですけどねW

時を経てインターネットが拡がってきた事で面白い事もわかりました。
この動画なんですが↓

CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU remix 2013 - YouTube
結構昔にあげた動画なんですが、なんだかんだで結構な再生数になっていてこれも若干のモチベーションにはなっていますね。
以上が近日中に少し長めの動画をあげたいなと言う話の前置きが長かったですね。
スピーカーとアンプが思いの外、良い具合に調整できたので結構満足していて、造るより聴く方にウエイトが増していてその自分的満足も落ち着いてきたので、造る事も始めた感じですねW
そんなこんなで年始の挨拶と近況と今年の動向です。
ではまた。

今年は何があったのだろう?

思うところがあって忙しくした去年と違って、生活環境を変えて過ごした今年一年でしたが、残すところあと2週間も無くなってしまいました。
まぁ春の間は旅行の影響で何もしてなかった状態だったので実質2/3ぐらいが行動期間になるかと思いますが、環境からのストレスがほとんどないので充実していたように感じます。まぁ問題点も見えて来たのですが、予想外にいまの仕事が楽しいのが、収穫だったと思います。仕事が面白いので、趣味も趣味として機能している感じです。

先月末に実家に帰る用事があり、デジタルアンプを持って来たのですが、(生産終了しているLepai LP-2020A+)ネットの情報をもとにコンデンサなどを交換して(アンプより部品代の方が高いW)テスト用に組んでいるスピーカーで鳴らしたのですが、音の解像度が上がって奥行き感が変わりました。低音のスピード感が変わったので音楽聴くのが楽しいです。映画とかも楽しいです。音源の良し悪しもはっきり出るようになったので聴くに耐えない音源は整理しています。メインのHDが一杯なのもあるって年末の大掃除も兼ねてますW
音が変わったのもあって以前のエントリで書いていたエンクロージャーにのせるスピーカーをさらに迷う結果になってしまい、エンクロージャー自体も仕様をDBにするか、BHにするか迷いだすという結果なんですけれども、まぁ焦ってもどうしようもないので来年に持ち越しです。
取り敢えずは今年に作ったデモトラックをなんとか形にしてネットにアップしたいなと思うのですが、普通に年末まで仕事なので、これものんびり形にしようと思っています。音源は30〜40分くらいのものなのですがそれにつける映像・画像をどうしようか思案中です。いまいちイメージが決まらないです。画像に動きは欲しいけれども使ってる音質はそれほど新しものでもないし、決まった振り付けで踊るような曲ではないし、自分的な音楽に対してのリスペクトというか、コラージュというか再構成的な側面が強いけれども、自分がそれなりの年齢なので感覚的に古い感じは拭えないし、全体的なライブ感が足りない感じがしてアップを躊躇してるのもあるし、ある形にして音を出したい目論みもあるしまぁ色々考えるわけです。

自分の音を聞く環境が揃ってくると外で聞く音楽の残念感が増して来る訳で、かといってそんな事に拘ってるのは自分だけなんだろうとも思うし、かといってまぁいいかと思えるほど妥協できる点でもないし、知人に「面倒くさい」と言われたのもしょうがないかと思うわけで、そんなこんなを含めて柵を自分でコントロールできる現在は結構いい環境だと思うというよく分からないオチで今回の話はおしまいです。

googleに祝ってもらったW

今回は少し前の話から。
仕事を終えて帰ってきたらまずPCを立ち上げるのですが、googleが誕生日を祝ってくれてました。

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誕生日を祝ってもらって嬉しい年齢でもないのでFacebookで数人から言葉をもらったりしたくらいで、何事もなく過ぎていく感じでしたが、これは予想外でした。買い物したところからの誕生日を祝うフリの営業メールとかよりは誕生日なんだなって実感がありました。

だからといって生活は相変わらずでDTMとスピーカー作りくらいしかしてないです。
目下のところエンクロージャーの材料を揃えているところです。

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画像がエンクロージャーの材料ですが結構重いし硬いです。
この材を手に入れることができて今の仕事についてよかったと思いました。本当に。
この材の表面を綺麗にして、内部構造用の木材をどうしようか迷っているのが現在の状況です。
色々思うところがあって本体をバラせるようにしようか、スピーカーユニットを交換できる程度にしようかも迷っているので中々形になっていないのですが、テストしているエミネンスのスピーカーのエイジングが進んで良い感じに鳴ってきているので、スピーカーを増やすこともどうしようか迷っていたりします。
熱しやすく冷めやすい自分にしては、オーディオの沼にはまっていってるのは自覚しているのですが、中々抜け出せない感じだし、そもそも抜け出す気がないって話です。
DTMもちょっと面白い状態になってきていて、音源につける画像がないのでどうしようか思案中です。
もう一年経ってしまって時間の感じ方の速さに戸惑っていますが、アムステルダム旅行は良い影響があった再確認しています。本物を見るのはやっぱり良いですね。いろんなことを感じれることができますよ。
今の環境も作用してる気がします。しがらみがないのは精神的に健全ですね。
基本、シンプルな方向に向かって行動する自分に、現在の状況は良い感じです。

しかし今年は特に早かった気がします。今年中になんとか満足できる音源ができると良いなぁ。

そう思っているのは自分だけじゃない

90年台後半からクラブミュージックにどっぷり使っているので色々なDjプレイを見てきたのですが、ある時期からDJ機器のデジタル化に伴って自称「DJ」を名乗る人が増えた気がします。

今時のDJアプリはものすごく便利でBPMも合わせなくていいし機器によってはスタンバイチャンネルにフェーダーを振るだけで曲が始まったりします。
youtubeでMIXプレイ動画を見るとヘッドホンで確認しているのが曲の確認だけだな思う人が結構いたりします。機器が便利になった結果、youtubeの動画で女性のDJが増えたのもその恩恵のおかげかとも思います。
スピーカーを検索していたら引っかかった画像がこれなんですが(ちょっと昔のものですが)

https://img-9gag-fun.9cache.com/photo/av0AbRd_700b_v1.jpg

これをわかりやすく解説したのがこれですね。

http://3.bp.blogspot.com/-8biWuPorITA/UpkXXIvAA5I/AAAAAAAAHDE/7P31Y9fLs-M/s1600/DJ+poses.jpg
DJがギャランティの高い仕事として確立したのはいいことだと思いますが、道具に使われてるのは見ていて残念です。3分から5分で作品のダイナミクスを作るロックやEDMはクラブに踊りにく感覚の自分にはもの足りません。自分はDJにスター性は求めません。クラブを異世界へ変えてくれる仕事だけを求めているからです。結果としてyoutubeの再生回数が多いものが同じ音源を使ってるとか、セレクタートップヒットにでもジャンル分けしてほしいです。まぁ自分の好きな音源が万人受けするとは思っていませんが、カテゴリ分けはもう少し細かくしてほしいです。
こんな自分にAKB関連を進めるとかyoutubeもなんとかしてほしいです。
SoundCloudは相変わらず使いづらいしこんなニュースまで出る始末。
こうやってまた外の音楽に触れづらくなって行く訳です。
まぁ別にいいんですけどね。極論ネットに繋がってなくても打ち込みソフトがあるので自分の好きな感じのもは作れるので問題無いです。
以上隠遁生活からの音楽事情です。
そんなこんなで動画アップしました。
今までで一番気に入ってます。ミニマルテクノなんでしょうかね。
ダークミニマルは飽きちゃいます。
だからと言ってエピックミニマルは果たしてミニマルテクノなのか?とも思うわけです。このトラックを使って長めのミックスを近日中にあげれるといいなと思っています。

www.youtube.com前文の補足ですが自分はクラブに行ってもDJを注視することがなくて、その場所の一番いい音がする所を探します。自分的にはDJの名前は添え物で面白い音を出してくれればそれでいいんです。実際名前を言われてもよく分からないし、有名DJのMIX音源もあたりはずれもありますし、知り合いが自分が薦めたアーティストの
自分的にはずれ音源を買ってなんとも言えない感じになったこともありますしね。
音楽が好きなんて大雑把な言い方でくくれるほど、音楽の形態は単純では無いし、
好きだからこそいろんなものを聞くわけで、そこには自分の価値観で判断するしか無い状況になるわけです。まして多分音楽にハマった結果、俗に言う普通の生活に全く興味がなくなってしまった自分が薦めるものが解りやすい訳も無く、動画の説明文を通じるか分からないgoogle翻訳で説明する訳です。
わかる人だけわかってもらえればいいんです。
極論わかる人が誰もいなくてもそれはそれでいいんです。自分が楽しめればいいのです。自分が楽しいものは自分しか理解できないと思うからです。
曲が溜まってきたら、それを大きめの音量で出すための作業を始めるつもりです。
最近スピーカーのことを書くのはそのことがぼんやり頭の中にあってその実験を兼ねているので、クラッシックやヴォーカルものを聞くためのスピーカー作りのサイトはあんまり参考にならないんです。
とりあえず無いものは自分で作るしか無いですね。